全国に続々記念碑が建てらる・・小泉改革跡
【YOMIURI ONLINE2007年9月30日】 ====================================
過疎の郵便局続々閉鎖、受託の農協が撤退…民営化で競合
郵政民営化を10月1日に控え、簡易郵便局の閉鎖が全国で相次いでいる。
日本郵政公社から業務を受託していた農協が、民営化で郵政事業と競合が強まるのを機に「本来業務に専念する」として受託を打ち切る例が多いことなどが理由。
郵政公社は「一時的な閉鎖。民営化後も郵便局ネットワークは水準を維持する」として、新たな受け皿探しを急ぐが、過疎地域の高齢者らに不安が広がっている。
郵政公社によると、全国の簡易局は8月末現在で4299局あるが、このうち42道府県の310局が「一時閉鎖」となっている。静岡が38と最多で、愛知20、新潟19、岡山16、長野14と続く。144局は農協の撤退による閉鎖で、残りは受託していた個人の高齢化などによるという。
【YOMIURI ONLINE2007.10.01】=================================
民営郵政初日、簡易局68局一斉閉鎖…鹿児島6局、福岡3局
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郵政民営化は、改悪で愚策です。魑魅魍魎の連中が寄ってたかって、国民資産を食い散らかす話です。外国コンサルの同じような連中がやっています。事実を明らかにして、検証を続けなければなりません。ネットワークが完全に破壊される前に、国民の手に取り戻さなければなりません。
投稿: Orwell | 2007年10月10日 (水) 07時33分