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2006年8月 7日 (月)

長野知事選 そして■■■が残った

060807_1 (時事通信) - 8月7日1時1分更新

長野県知事に村井氏初当選=7万8000票差で田中氏の3選阻む

 任期満了に伴う長野県知事選は6日投開票され、無所属新人で前自民党衆院議員の村井仁氏(69)が、無所属の現職で3選を目指した田中康夫氏(50)を約7万8000票差で破り、初当選した。選挙は田中氏が進める財政再建などの改革とともに、トップダウン型の政治手法が争点になり、独特の「田中流」県政にストップが掛かる結果となった。投票率は65.98%で、前回を7.80ポイント下回った。
 村井氏は田中県政について「知事がうなずかない限り何も進まない」と指摘。県議会や大半の市長らと対立を繰り返してきた田中氏の政治手法も強く批判し、広範な「反田中」勢力の受け皿になった。
 また自民、公明両党の県組織や連合の推薦を取り付け、県内経済界や市民団体の支援も受けた。農業団体や建設業界などが組織を挙げて支援したほか、女性閣僚・知事らの応援を受け無党派層などにも浸透、押し切った。 

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